大楠の下のどんぐりと山猫

NPO法人循環型たてもの研究塾事務局長ゆんたのつぶやき

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140字の世界から、3000年の未来へ

じゅんたても、大きな転換期にきました。

ここで語る私のことばも

じゅんたての一部だったのですが

これからも、『3000年の未来へ』

出来る限りのことを、精一杯。

140字の世界での、私の思いを、伝え続けます。


も書き続けます。

物語も書きます。それから、お店を始めます。

欲張りな私が、今年またどこまで進化するか、どうぞ見守ってください。


| 2011,05,01, Sunday11:13 AM/yunta | NPO |
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4月




気がつくと、4月はもう今週で終わりじゃないか。

だけど、なんと長い4月だったことだろうと思う。


毎日毎晩、乗り越えなくてはいけない山ばかりで

同時に、新しいものへの挑戦はどきどきで。



大きく舵をきっていくために必要なたくさんのこと

そのどれもが大切で

不思議なほどによろこびに満ちている。


今の自分は、とんでもなく幸せ。

だから、もっと、シェアしたい。




| 2011,04,25, Monday03:24 PM/yunta | NPO |
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翼になるかもしれない

翼になるかもしれない
2010年02月24日

翼になるかもしれない

そう思えば

背負っていた荷物の包みも

あちこち綻んだ上着も

自分の一部のような気がして



一年前の自分に勇気づけられる。

ぼろぼろなんだけど、これは

翼なのかもしれない。

新しい世界への


ツキノチカラうたのもり

| 2011,03,18, Friday10:52 PM/yunta | 道ばた雑記 |
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原子炉に愛と感謝を!

東日本大震災の被害の大きさに
震える思いで、毎日のニュースを見ています。

そして、原発による被害の状況も。
とんでもない事態に、ただただ、悲しくなってしまいます。

そういう状況から避難して来られたかたのこと。
その方たちの為に何かしようと動き出す市民団体のこと
この武雄の地の自然で、みんなを癒したい武雄の匠たちのこと
1000人の被災者を受け入れようと記者発表をした樋渡市長のこと
それを受けて空き家の持ち主さんに相談にしたものの
なんとも言えない苦い思いを抱えて帰ってきたこと・・・

混沌とした胸の中で、痛みともつかない、哀しみ。

そして、開いたPCに届いたメールマガジン。

『原子炉に愛と感謝を』

たくさんの人が
たくさんの資源が
私たちのくらしを支えていてくれた。
そのことは間違いないから。

たとえ原発反対で、廃炉を願っていても・・・
忘れてはいけなかった

愛と感謝を。

今日も。また明日も、忘れずに行こう。



・・・気づかせていただいて、ありがとうございます。



絵本のソムリエ岡田達信さんからのメルマガ
・・・そのまま以下に転載します。

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| 2011,03,16, Wednesday09:09 PM/yunta | 子育てと環境 |
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まちづくりの共時性

12日の土曜日は、naoさんも出演するという
武雄で『まちづくりシンポジウム』が開催されるということだったけれど

私は、数ヶ月前から楽しみにチケットを確保していたので
朝から久留米市でのまちづくりシンポジウムに参加してきた。

その名も、
『生き方を探るシンポジウム』
9:00~12:00 映画上映 「降りてゆく生き方」
13:00~14:30 シンポジウム① 「昇っていく生き方、降りてゆく生き方」
14:45~16:30 シンポジウム② 「これからの生き方~いのちを育むまちづくり~

これは、まちづくりシンポジウムではなく、
『ひとづくりシンポジウム』なのだと思った。
『降りてゆく生き方』を示し、人々のこころに種をまく。

まちづくりは、『人々が生活するためのフィールドづくり』であり
そこで『よりよく生きよう』とするひとたちがいなければ
なにも生まれず、続いていくことすらできない。


同じ思いをいだく人たちが、もぞもぞと動き出す気配がする。

あちらこちらで、なにやら楽しげに動き出す『ケモノ』たちの気配w

示し合わせたわけでもなく

そういう時期が到来しているのだろうね

| 2011,02,14, Monday11:25 AM/yunta | NPO |
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